剣道にまつわる情報を集めました。
古い友人達と恒例の旅行。1泊2日とやや強行日程。
途中S.Aで、岡山に仕事で行ってる友人と合流。
ここまで高速使って数時間。でも、ここが中間地点。遠いな...。
世界遺産になった白川郷散策!
こんな広いの!こんなたくさんの合掌造り!!
観光地なのに、のどかだなぁ。癒される。
地元と雰囲気、酷似。
近くの丘に登り、上から白川郷を見下ろす。
雪景色も見てみたいね~♪
丘に登ったら、みんな息も絶え絶え。昔は、共にトレーニングと剣道の稽古をつけていたのにね...。時は流れた。
温泉は下呂まで行きたかったけど、時間ない為、ホテルで我慢。
そして、メンツに合わないお洒落なフレンチのコース。
これじゃ、足りないよね。アルコール。
買出し。部屋パーティ開始。朝まで。
翌日は高山へ。
もちろん食すは飛騨牛。
こっちの「みたらし団子」ってお醤油団子のことなの???
帰り道、S.Aで足湯に入り疲れを取る。
まだまだ帰路は長い...。
竹刀の使用方法について全日本剣道連盟のホームページには竹刀は武士の刀です。稽古着、袴は武士の正装であり、単なる運動着ではありません。この精神を学ばずに剣道をすることは、単なる肉体的運動をしていることになってしまいます。剣道の奥深さ、文化性を理解して頂きたいと思います。という一文が記載されています。しかしながら、おもに体育会系のクラブなどで割れ竹刀とでもいうのでしょうか、後輩や弟子などを指導する時に竹刀を使用することがあります。最近は例の事件の関係でなくなったのかもしれませんが、以前相撲部屋の見学に行った時などは親方や指導役の力士が竹刀を手に取り、相手を叩きまくったり、あるいは自分の杖がわりに竹刀の先を土間につけて利用したりと、本来の使い方とは全然違う使い方をしていました。そこで質問です。まじめに剣道をされている方は、竹刀がそういう使われ方をしていることに対してどのように思っているのですか?剣道連盟ホームページによると、剣道を通して武士の心を伝え、人間形成を行うとのことだと思うのですが、そのための一番大事な道具であろう竹刀をそのような用途に使用、それも体育会系の団体はもとより、心が大事だ、という大相撲にそういう使用方法を取られるということに対して、腹立たしくはないのでしょうか。この質問は、いわゆる割れ竹刀を使用するほうの方にも聞いてみたく思います。別の団体の方々が心から大事にしている道具をそのような目的外の事に使用することについて、なんとも思わないのでしょうか。
お礼100枚です!!剣道について私は、今年 剣道をはじめました。(部活)入った理由は、部活見学のときに先輩方がかっこよくて「入りたい!!先輩たちみたいに打ち合いがしたい!!」と思ったからです。それで、4月から頑張って練習に励んできました。そして、今日 初めて『じげいこ』←漢字じゃなくてごめんなさい。いまいち、漢字が分からないんです。同じ学年の人と二回行いました。一回目の子とは、互角くらいだったんですけど、二回目の子がすごく強くてびっくりしました。すごく悔しかったです。もっと強くなりたいと思いました。私は、まだ初心者なのでよく分かりません。なのでみなさんのお知恵をおかりしたいんです!!ちなみに、私は 出頭面などがうまくありません。。。コツなどがあるんでしょうか??
剣道をやっている人に質問です。抜き面をしようと思ったらなかなか狙えません。どうすれば早く効率よく抜き面を決められますか?ご回答宜しくおねがいします。